david bowie count down ― 2014年10月04日 02時30分16秒
本年44回目のつばなれ
というか、多分4-5回目のダブルつばなれ
本当に、ボウイはいい曲が多いと改めて感心しました
rebel rebel/seu jorge ― 2014年10月05日 03時34分16秒
外国男性二人と外国女性+日本女性の4人組
ドアを開けてしばらく様子を見て入ってこないので
why don't Your Try it
we don't Take no charge from foreign guests
と、言ったら、入ってきた
4人でビール5本飲んで
4000円顔釣り払おうとしたら
俺にくれるそうだ
気にいってはくれたらしい
リクエストはそのうちの巨漢の女性
最初のリクエストがデビットボウイの曲というのが
面白い
don't let me be misunderstood/joe cocker ― 2014年10月09日 11時32分22秒
前半は全部女性
後半は全部男性という不思議な水曜日
口火を切ったのはお初の女子
かなりの音楽ファン
定着するといいのだけど
hello i love you/doors ― 2014年10月11日 03時19分42秒
ぎりでつばなれにとどかなかった
電話で歌舞伎町から来たカップル
当然知った顔かと思ったら
お初だった
そして思いのほか長居をしてくれた
またおいでいただきたく
リクエストは男子
電話で歌舞伎町から来たカップル
当然知った顔かと思ったら
お初だった
そして思いのほか長居をしてくれた
またおいでいただきたく
リクエストは男子
the real thing/faith no more ― 2014年10月12日 09時08分41秒
たいへん珍しいことであり
たいへん嬉しいニュース
多分、6-7月に来店してくれた
ブルガリア人の夫妻がまた来てくれた
まだ名前はきいていないのだが
少し話したところによると
日本在住ではなく
日本とブルガリアを行ったり来たりする仕事だそうだ
何なんだろう
とにかく、一度、帰国して、また来てくれた
ありがたいことだ
リクエストは旦那
含蓄のある言葉である
little doll/ozzy osbourne ― 2014年10月17日 08時59分51秒
いよいよ年末開始という感じで
暫く顔を見せなかった人たちが顔を見せ始めた
白髪の彼は最初にビートルズのカウントダウン
それから、5-6回くらい来てくれている
今回は友達を連れて
実に仲が良さそう
帰り際に握手を求められた
リクエストはその友達
led boot/jeff beck ― 2014年10月18日 03時36分13秒
どうにかこうにか45回目のつばなれ
その中にお初のお客は三人
ボッチのめがね女子は最初緊張気味だったけど
だんだん音楽が溶かしていくのが見て分かった
音楽ファンであるのは間違いない
またお会いしましょう
grass roots ― 2014年10月24日 08時26分59秒
喬太郎似と圓丈似の
二三回目の二人組
実に丁寧な物腰で
とても同世代には見えない
リクエストは戸部出身と言う圓丈似
subtreanian homesick blues/bobu dylan ― 2014年10月26日 01時18分10秒
群馬の温泉の帰りだったり
山梨の登山の帰りだったり
埼玉のゴルフの帰りだったり
やたらとアウトドアづいていた土曜日
お初の男子は皮ジャン
やたらとハイローズを掛けたけど
こーいうリクエストも
前途は有望なのだが
a perfect sky/bonnie pink ― 2014年10月30日 10時47分51秒
久しぶりに取材を受けた
散歩の達人の東京ロック地図 、以来だから
5年ぶり
編集者の男性もライターの女性も今日の前に
一度ずつ来店してくれている
コモンストック以来、たくさん取材を受けたけど
ここまで誠実なのは初めてかもしれない
その後、通ってくれたライター、編集者はいたけどね
編集者曰く、東京ロック地図 、に出ていたお店の半分は現存しないと
さて、その後10時半までお客こず
お店の変分がごん存しないことを実感したのだが
それから、ばたばたばたとお客さんが来て
そんなことは忘却した
そのお客さんがみな女性で
俺は日月火と、母、義母、妻と
女性を連れて旅していたわけで
色々と感じ入る状況でした
さて0831はもとは
コモンストック時代に学生だった
ダブ絡みで店に来た
年に2-3回、忘れた頃にやってくる
私事で色々あったらしいが
生きていればそれでいい
尚、新ロックバー本の出版元はシンこーミュージックです
散歩の達人の東京ロック地図 、以来だから
5年ぶり
編集者の男性もライターの女性も今日の前に
一度ずつ来店してくれている
コモンストック以来、たくさん取材を受けたけど
ここまで誠実なのは初めてかもしれない
その後、通ってくれたライター、編集者はいたけどね
編集者曰く、東京ロック地図 、に出ていたお店の半分は現存しないと
さて、その後10時半までお客こず
お店の変分がごん存しないことを実感したのだが
それから、ばたばたばたとお客さんが来て
そんなことは忘却した
そのお客さんがみな女性で
俺は日月火と、母、義母、妻と
女性を連れて旅していたわけで
色々と感じ入る状況でした
さて0831はもとは
コモンストック時代に学生だった
ダブ絡みで店に来た
年に2-3回、忘れた頃にやってくる
私事で色々あったらしいが
生きていればそれでいい
尚、新ロックバー本の出版元はシンこーミュージックです
