brazilian rhym/ewf ― 2014年09月06日 02時53分37秒
11時までお客さん不在の金曜日
不思議なことに40回目のつばなれ
口火を切ったのは
まーつーの勤め先の上司の女性
1Fの常連だとのこと
ぱらっぱっぱぱらっぱ~で曲名が分かるのは
我ながらえらいと思う
リクエストはまーつーが聞き書きしていた
giving up the gun/vampire weekend ― 2014年09月07日 01時55分34秒
あきちゃんが去り
おけらと小次郎と馬鹿話でもしようかと
カウンターに腰掛けたら入ってきた四人組
そこから、店では、普段あまり聞けない
コンテンポラリーな音楽がかかりまくった
ツイッターでのカキコを見ると
悪い印象を持たれはしなかったようで
よかった、ね
more than a feeling/boston ― 2014年09月11日 01時17分00秒
多分、二三回目の男性二人
俺と同世代か、少し若いか
ラジオ世代なんだろう
いかにも70年代、のヒット曲を楽しんでいた
will you still love me tomorrow/caorl king ― 2014年09月12日 01時48分47秒
2100まではがーわーおけらと横浜ヤクルトを観戦
惜敗である
得点者によって勝ち負けに対する影響力の濃淡がある
という俺の経験的思考を二人はどう見ただろうか
結局は、人間力というか
通常の世間でも、声のでかい人の意見がつまらなくても
間違いでも、とおってしまうことと変わらない
ただし、転機のチャンスはいくらでもあるし
いつでもある
と消沈した気持ちを敗戦と同時に集まり始めたお客と
音楽が救ってくれた
ひこが一度は来たことがある連れを連れて来店
相当な音楽好き
最後はひこが帰ろうと言っても
動かなくなった
これが最後のリクエストで帰った
wasted time/skid row ― 2014年09月13日 02時36分03秒
前に来たことがあるという女性
完全に勘違い
大昔に一度来た根津近辺の編集者だと思った
しかし、どうやらCが連れてきたことがあるらしい
Cを姉のように慕っているということ
そして、その後来たS
こいつも久しぶりだ
ネットで繋がっているのだが
どうやら店で落ち合った
といいうことは、CとSも知り合い?
G街の流れだろうか?
とにかく、音楽好きで、機嫌よく聴いてくれていた
here comes sun/beatles ― 2014年09月14日 12時46分01秒
ラポが甥っ子を連れて来店
このコンビも二回目
優しいおじさん
おとなしい甥っ子
微笑ましい
それから
お初の女子四人組(どーやって辿り着いたんだろう?)
お久しぶりのご夫婦
オヤジバンドマンとその若き仲間たちなど
予想外にお客が集って
本年41回目のつばなれ
リクエストは甥っ子
enjoy the silence/depeche mode ― 2014年09月18日 13時10分57秒
通常週末にIとのコンビで現れる
Tが会社の先輩を連れて来店
この先輩がまたすごい音楽ファンで
よほど楽しかったのか
最後には背広を忘れて帰って行った
shine on crazy diamond/pink floyd ― 2014年09月19日 08時53分32秒
S君というそうだ
隣に座ったFがセールスプロモーションと称して
色々聞きだした
俺と同年生まれ
大学同窓
新宿育ちで若いころから英国にライブに見に行き
今でもその習慣を続けている
俺の学生時代は一ドル310円くらいだし
ピアとかネットとかない情報チベット時代だから
すげぇなと思うけれど
本人はいたって普通
そして筋金入りのロックファン
simple man/lynard skynard ― 2014年09月20日 02時51分34秒
昨夜のS君が連夜の来店
お初から二日続けてくるというのは
同人になる証拠と言える
だが、武蔵新城なんだよなぁ、どーなることか
この曲はいかにも俺たち世代の曲で
サザンマンのロニーが
シスコのブルーカラー
しかし都会人のジョンの
サムデイネバーカムズに対するアンサーになっている
ジョンは、いつかなんていつ来るかわからないから
若いうちになるたけ早くと歌うのだが
ロニーは
急がずあわてずシンプルにと歌う
そしてこれらの曲を10代で浴びた俺は
その間を行ったり来たりして生きてきた
xanado/olivia newton john ― 2014年09月21日 01時11分10秒
ついにM子の旦那がお目見え
13歳違うというので結構いい歳なのだが
見た目若い
音楽に傾倒するひとではないのが残念
